K・M様宅の外観です。
白と木目調のモダンな外観。
リビングの吹き抜けと階段上部。
リビングから2階個室へと続く階段。手摺には透明パネルを採用し、上部の窓からの光もまっすぐリビングに落ちるようになっています。
吹き抜けで開放的なリビング。
すごく親身にやってくれました。ほんとうに。
―山内建設をお知りになったきっかけは何ですか?
ご主人:隣が妻の実家で、山内建設さんで建てた家なので知っていました。
ファース工法で、快適なんですよ。
―何社ぐらい検討されたのですか、モデルハウスはよく見に行かれましたか?
ご主人:モデルハウスは、すごい見に行きましたよ(数十ヶ所かな?) 網走ではモデルハウスは、あまり無いですが、チラシに住宅見学会とみると行っていましたね。 札幌に行った時は、住宅展示場も見に行きました。
―見に行ったときに、見るポイントはありましたか?
奥 様:間取りとセンスかな。センスがいいかどうかですね。
―工法的なことは、いかがでしたか?
ご主人:工法もみましたね。
―実際にプラン依頼・見積までお願いされたのはありましたか?
ご主人:プラン依頼・見積は、していないですね。
―営業さんとの折衝はありましたか?
ご主人:電話とか、手紙とかはいただきました。
―山内建設に依頼しようと思った決め手は何ですか?
ご主人:やはり、工法ですね。それと実家とのつながりですね。
奥 様:もともと高いイメージがあったので無理だと思っていました。「手が届かないよね」と話していました。 予算内でやっていただいて。かなり無理を聞いてくれました。ありがとうございます。
―すごくステキなお宅ですが、間取りはおふたりで考えられたのですか?
奥 様:いや、最初に要望を伝えて、後は山内建設さんで間取りを考えてもらいました。
―契約から完成までの対応はいかがでしたか?
ご主人:すごく親身にやってくれました。ほんとうに。
―心配なことはありませんでしたか?
奥 様:建材の現物が無いので、カタログの中でしか決めるしかなく、床材なんかもサンプルだけで決めるしかないので全体の感じがわかりづらかったです。
ご主人:床材も悩んで決めましたが、床も張るまでイメージがわからなかったので、単品でみるといいのですが、全体のバランスが心配でしたね。
―建材は、ご夫婦で選ばれたのですか?
ご主人:だいたいは、自分たちで選びましたが、迷ったときは山内建設さんからアドバイスをもらい決定していきました。
―家づくりは大変だったと思いますが、楽しかったですか?
ご主人:楽しかったですね。二人で、もめることは無かったですね。
奥 様:最初、絶対もめるなと思っていまし、進まないなと思っていました。本当に楽しかったですよ。
私が決めること、主人が決めること分担がありましたね。
ご主人:契約が終わってから、いろんな事を同時進行で山内さんと打合せしながら、進めていきました。しょっちゅう仕事終わってから事務所にお邪魔したり、来てもらったりしていました。楽しかったですよ。
奥 様:一回行くと、2時間・3時間があたりまえでしたね。
―おふたりの分担はどういうものだったのですか。
ご主人:私が決めたものを妻がチェックですね。

